So-net無料ブログ作成
検索選択

今回の自作PCスペックは・・・。 [ハードウェア]

前回の続き。
やっと新マシンが稼動し始めたぁ。
OSインストールを 3回もやっちゃいました(笑
2年ぶりぐらいのPC自作で思った以上に時間がかかっちゃいました。
昔はトラブルも楽しみの一つだったのに、最近はそれが面倒なの。
あぁあ 年を取った証拠なんでしょうね。

ってことで、以前ブログで見積もったときは、
 CPU Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約¥22,000
 ママン ASUS M2N_PLUS SLI Vista Edition  約¥20,000
 MEM 1GBx2 CFD PC6400(DDR2-800)CL5 MEM 約¥20,000
 HDD HDT725032VLA360 (320GB,16MB) 約¥9,000
 VGA 悩み中・・・

こんな感じだったけど、実際買い求めたスペックは
 2007.04.29 購入時(嗚呼散財だ・・・

 CPU Core2Duo E6600 ¥28,650
 M/B ASUS COMMANDO ¥26,800
 MEM SANMAX DDR2-800 1GBx2 ¥17,980
 HDD HGST HDT725032VLA ¥7,864
 VGA Aopen 7900GSDVD256 ¥15,980
 total ¥97,274(税込み)

 OSは、昔に買ったどノーマル XP。何度オンライン認証で
 マイクロソフトに電話をしたことか・・・(笑

割と底値で買えたんじゃないかなぁと満足しています。
インテルのCPUが値下げを行ったのでそちらに流れちゃいました。
それにしてもAthlon64x2も かなり魅力的ですね。
セカンドマシンは Athlon64 激安スペックで組みたくなっちゃいました。

このママン(マザーボード)は、珍しくゲームソフトがバンドルされていますね。
GHOST RECONで調べてみると本格的なゲームのようです。
英語の勉強だと思って入れてみようか悩む今日この頃。
洋ゲームは、妙なリアルが きついときもあるので悩みますね。
戦争ものだから ちょっと尻込みしちゃいます。

このママン、ゲーマー向けを謳っているので ケースに組む前に
起動確認とかできるスイッチが、マザーボード上に配置されています。
こういう機能は、自作PCにはメリットが大きいですね。
本当は、P5B DX狙いだったんですが、特売が終わっちゃっていたので
値段もあまり変わらない COMMANDOにしちゃいました。


無事起動できると、バックパネルの液晶に時刻が表示されています。
エラーの場合、POST表示をしてくれるそうですね。
最初は、「ぴーぴー」言わせてしまったのですが原因がわかりやすくて良いですね。


組みあがった後は、お約束のMemtest86
4周回しても エラーは無しのおりこうさん。
最近は、FDDで起動しないから MemtestもISOイメージでダウンロードして
CDに焼いてしまうのがお手軽で良いですね。

そろそろ デュアルコアで Simulationでも レンダリングでも 流してみたいですね。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 1

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。