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ついカッとなってやった。だが、後悔はしていない(笑 [ハードウェア]

ずいぶん昔に感染してしまった危険な病気が発症してしまった。
それは、メモリ症候群という手を施す手段が無い物欲な病気である(笑

症状は、メモリがお買い得な価格になるとメモリスロットを埋めたくなるという病気である。
発症事例は、マイノリティだと思われる。

自己診断であるが、感染理由を考えると、
大学時代 使っていたPCはマッキントッシュであった。
このPCは、メモリを積めば積むほど快適になっていくという物欲を掻き立てる
ウィルスを持っていた(と思う

実際は、貧乏なのでRAMダブラーなんていうメモリで圧縮をかけて、
2倍に見えるなんていうソフトを使ったりしていたものである。

そんな時代を過ごして来たので、メモリは出来る限り多く積む。つめるだけ積む。
積んで損することは無い。というウィルスによる思考の混乱が起こってしまう(笑
今のDDR2のメモリの値段は、異常というぐらい安く感じてしまうため、病気が発症してしまった。

そう DDR2 800の2GB×4本積みをしてしまったのである。
ほら、だって3DCGやるんだったら メモリが多いに越したことは無いじゃない?
ってことで、一般ユーザでも32Bitの限界を超える8GBを積んでしまいました。
ちなみに32Bitの限界は、2^2の2^10(G)の2^10(M)の2^10(K)って考えると
最初は、4Bitの2^10でK→M→Gと桁上げしていると考えれば電卓を叩かなくても
4GBがMAXであることが分かりますね。

ってことで、メモリ増設の最初はメモリのチェックじゃない?
Memtest86+ 2.01でメモリテストをしてみました。



メモリは、UMAXのCastor LODDR2-2G-800-R1を4本である。
レイテンシは、5-5-5-18で普通である。
3周半で約6時間掛かってしまっている。
結果は見ての通り、No Errorsってことで良い感じじゃない?

うちはオーバークロックとかしないから、満足しちゃいました。
さてと32Bitの壁を越えるには64Bitだよねぇ。


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