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意外と憶えているのね [操作]

ということで、Poserをインストールしてみたのですが、
SSDってすごいのですね

確かに起動時間とか速いと思うのですが、3DCGってテクスチャとか
読み込むのが多いせいか 計算はそれなりだと思うのですが
ソフトウェア動作がHDDでやるより快適だと感じられますね

無事にmiki2はインストールできたのですが、
aiko4が これまたなかなかインストール出来ずに悩んでいました

64bitOSが駄目なのかなぁとかいろいろ思い、
バージョンアップという悪魔のささやきが脳裏を過りましたが、
こういうときは落ち着いてぐーぐる先生ですね
「ps_pe073_Aiko4.exe」を検索すると出てきました

継続は力なりですね
少しずつでも続けることは尊敬に値します
「全力HP」さんの中で Aiko 4 Baseフィギュアを見させていただいたところ
「Aiko4をインストールするには、まず、 Victoria4 をインストールしておかないといけない。
Aiko4 は Victoria4 をモーフターゲットで変形させたキャラクター、ということだ。 」
という文面を見つけることができ、なるほど納得です。

Victoria4.2をインストールしてあげると無事Aiko4をインストール出来ました。

aiko01.jpg


良い髪が無かったので丸坊主ですが・・・
Aiko 4 Starter Packなのでいろいろいっぱい入っているみたいですね
インストール先をメモっているので何があるか試してみたいです

miki2もついでに ぶさ可愛系で良いですね

rehabilitation01.jpg
こんな感じで遊びながら思い出したいと思います

であであ

今更だけどVictoria 4.2は凄かった [操作]

いろいろ試行錯誤しながらビクトリアちゃんをインストールができました。
フィギュアディレクトリの中にVictoria4.2からVictoria3へ変換する
「なにか」が存在していますが、今回は見なかったことに・・・。
試しても壊れることは無いでしょうし、時間を作って今度チャレンジしなきゃ。

Image1.jpg


ということで、Victoriaちゃんをさっそく呼びだしてみました。
う~ん なぁんとなく「ちゃん」というよりは、「さん」or「さま」だと
思うのはわたしだけ?MIKI2より絶対姐御っぽいですもんね。

呼び出してみたら、スキンに既に下着っぽいものが付いています。
呼び出して真っ裸じゃないのは、背後の痛い目線を気にせず呼び出せますね。

Image2.jpg


ただこのままだと調整(Morph)項目がほとんどなく、動かせません。
折角のコンプリート版なのでいろいろチャレンジしながら設定をしてみました。

Image4.jpg


ポーズの中にあるMorph Injectionsの中にありますので
呼び出してみます。

ちなみに手持ちの翻訳ソフトで訳してみたら
モーフィング注射」と翻訳されました。
意味が伝わりませんね。
注射⇒導入って感じが感覚的に近いと思います。

Image5.jpg


今回は、INJ Morphs++V4を導入してみました。

するとパラメータ/特性パレットにMorphs++という項目が出てきます。
これがまた項目の多いことといったら凄過ぎですね。

Image6.jpg


今回は、Victoriaの胸の部分を選択していますが、
これまたまぁ項目がなんて多いことでしょう。
試しにちょこちょこダイヤルを回してみましたが、
作者の愛というか、フェチというか、凄いものを感じられますね。


Image7.jpg



Image8.jpg


次にこのままでは素っ裸になってしまうので、付属の衣装を選んであげました。

Image9.jpg


まぁわかりやすいのでビキニのトップを選んであげました。

Image10.jpg


次に読み込まれたビキニトップをVictoriaに着用の設定をします。
これをしておけばポーズを取っても一緒に動いてくれるので助かります。

フィギュアに着用は、Victoria4を選んであげます。

Image11.jpg


そうすればスキンも普通のものにしてあげても問題なくなるので、
マテリアルを普通のものにしてあげます。

Image12.jpg


ビキニはそのままですが、つるっぱげになってしまいました。

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顔の色気が無いので、顔のマテリアルを選んであげました。

すると、なにもない時より若干口紅がついたのと頬に赤みが付きました。
この辺もたくさん種類があるので、いろいろ試すと面白そうですね。

Image14.jpg


そしてClothingのMagnetize Clothingという気になる項目を開きます。
直訳すると「衣類を磁化してください」ということですね。
なんか怪しいですね(笑

Image15.jpg


開くと10パターン程ありますが、差がわからないので
一番上の数字がないパタンを選んでビキニトップに反映させました。

Image16.jpg


これで準備はokですね。
これを入れてあげた後、VictoriaのBreasts Size の数値を調整してあげました。
ちなみに直訳すると「胸の大きさ」ですね。

Image17.jpg


と、一緒にビキニまで大きくなった体型に合わせて変形してくれるんですね。
いやぁ楽ちんですね。参りました。なんか凄いですねえ

Image18.jpg


Areola Outは、翻訳ソフトでは出ませんでしたね。
調べてみたら、「《解剖》乳輪」ってことみたいです。
専門用語なのかな?一般的な用語ではなさそうです。

Nipplesは、「乳首」ってことでした。
他にも左右の中央間隔とか、こと細かく設定ができるみたいです。

ということで、上記2点を調整したらビキニから少し透けて見える感じに
なっています。
ここまで行くと、「すげー」と思っているうちに自然と声に出ちゃいそうな
くらい感心してしまいました。愛なんでしょうね。きっと。

Image19.jpg



Image20.jpg


さて、見た目がわかりやすいものを採用したのでそれはこの辺でおいといて、
スキンをノーマルにしてしまって髪が寂しいということで、ヘアーを追加してあげました。

Image21.jpg


April Amarseda は、引っかからなかったので作者さんのハンドルネームではないかと
勝手に納得してしまいましたがどうなんだろう?

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髪が付くとだいぶイメージが変わりますね。

これもビキニと同様に着用します。

Image23.jpg


Image24.jpg


最後にポーズを付けてみても、とくに崩れる、置き忘れられるということがなく
ポーズを決めてくれています。

Image25.jpg


これで最後にレンダリングをしてあげると、ちょっと豊胸手術をしてしまった
モデルさんっぽくなりました。胸の張りが凄過ぎです。


Image26.jpg


さっと遊んだ感じでここまでできるので、もっといろいろ調べて遊んでみたいですね。

The Official Guide to Using DAZ Studio to Create Beautiful Artを買ってみた。 [操作]

趣味で始めたので、他で忙しくなってしまうとプライオリティが下がってしまうのが
残念ですね。
やはりモチベーションを持ち続けるのは至難の技です。
継続こそ力なりですね。

と思いつつ、こんなローカルなblogを書き続けるのは自分用メモってことなんでしょうね。
意外と忘れていたことなんかここを見返すと思い出したりするのでいい感じ。

さて、マシンもリニューアルし、ぽざを再インストールしたりしていたら、いろいろ
この世界の環境も変わってきている中で美味しそうな話に釣られてみました。

・The Official Guide to Using DAZ Studio to Create Beautiful Artを買ってみた。

何がすごいって、おまけがすごいですよねぇ。

003.jpg


これを見てみると、いろいろ入っているよ。
洋書なので中身は、全然目を通していませんが、データならどうにか行けそうじゃない?
ってことで、Contentのインストールをリハビリがてらに頑張ってみました。

もちろん男性は後回しというかいれるの?性分だから仕方がありませんね。
今回は、Victoria 4 CompleteをPoser7に導入してみましょう!

Image30.jpg


Victoria 4.2ですね。BASEということで、completeと書かれているけど、
他にあるファイルを実行すれば、completeになるということでいいのかしら?
まぁ疑問に思ったら、let's tryですね。

こういうのって初歩的過ぎて検索掛けても引っかかりませんしね。

Image31.jpg


uninstallerを入れるか?入れないか?ってことですね。
う~ん アンインストールすることは無いと思うんだけどなぁ。
一応「yes」にしておきますか。

Image32.jpg


ライセンス了承ですね。
最後まで読んで、納豆納得なら了承しましょう!

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ターゲットアプリケーションは何ですか?とのことなので、
うちの環境は、ぽざ7ですから、poser「all files」 を選んであげました。

Image34.jpg


うちのはjapan版なので、e-froの下にある「ぽさ7」を選択。
そういえば、撤退しましたね。いーふろ。
愚痴はあまり言いたくないですが、ちょっと感じが悪い気がしますね。
これだったら英語版のぽざ買えばよかったと思いましたよ。

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おっと、ロケーションがうんたかかんたら言っていますね。
適当に回避しましょう!

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回避できれば無事インストールできるようになります。

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ちなみに回避の仕方は、「PoserJ.exe」が駄目なので適当なtxtファイルを作って
名前を「poser.exe」としてあげただけです。

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なんかインフォメーションが出ていますね。
デスクトップ上にショートカットができるみたいです。
う~ん インストール時に許可しろみたいなことが書いてありますね。
このユーティリティは、readmeを読めですか。

この辺は次回に・・・ってことで、面倒なことは後回し。
結局悩んで、戻ってくることは目に見えていますけどね。

Image39.jpg


重要な情報とありますが、インストール先と売主のアドレスぐらいですね。
まぁ無事インストールできたようですね。めでたしめでたし。

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ビクトリアを初期化するのですか?
う~ん なんでそんな事をするのかがよくわかりませんね。
まぁ 重要そうなのでそのままチェック実行しておきますか。

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ここで無事完走ってことですね。

Image42.jpg


readmeを見てみると、今回インストールしたのが何かよくわかりますが、
これってインストール前に見れるとうれしい気がしますね。

Image43.jpg


どんな感じで入っているか見てみると、daz peopleの中にいました。

レンダリング 2.jpg


味気なくレンダリングしてみると、良くも悪くもモデルさんみたいですね。

久しぶりにぽざ起動しましたが、楽しいですね。
これを機会に是非どっかに投稿できるぐらいまでは、一度頑張ってみたいな!!!

コンパラのメルマガを眺めていたら。 [操作]

コンパラのメルマガを眺めていたら、11月26日はイーフロの日!
ってことで、Shade形状が3つほど無料になっていました。

最近忙しくて、ほとんど触っていなかったShade。
Toolって触っていないと忘れていきますよね(大汗
リハビリも兼ねて、落として少しいじってみました。

エレキギターのShade形状ですね。
買うと510円もするものなので、よくできています。
こういうの作れると、小物作りとか楽しいだろうなぁ・・・

軽くレンダリング。

どっちが良いかわからないけど、いじっている時間は
Poserが優位なので、Shadeの形状をWOBJ形式で出力して
ぽざでレンダリングしてみました。

これをみきてぃに持たしてみようなんて思ってみたのですが、
なんか処理が重くってファイルを確認してみたら、

Shadeの形状ファイルで、1.1MBぐらいだったのに
Obj形式で出力したら150MBになってる~~~(滝涙
そこからPoserで読み込んで、保存してみたらこっちも140MBになってる~

これじゃぁちょくちょく動かすのも困難だわさ。
Objにするときに気をつけなきゃいけないことが多そうね。


pythonをいじってみたぁ~ [操作]

新自作マシンへの ソフトインストールも進み、少しずつですが
以前使っていた状態に戻りつつあります。
PCスペックがグレードアップしたお陰で、POSER7もかなり快適です。

2箇所同時にレンダリングが開始されるのですね。
一つに1CPUが割り当てられているようで、早そうな感じです。
髪の毛のレンダリングが重いので、先に画面半分下側が終わり、
上側が追いかけて終わるというのが特徴です。
2コアが頑張っているところを観ると、新PCを作った甲斐がありますね。

さて今日の本題、POSERってスクリプトを実行するのにPython言語を使うんですね。
うちは、ソフトウェアや言語にかなり疎いので知らなかったのですが、
聞いてみたら知名度が高い言語なんですねぇ。

ということで、いつも視姦させてもらっている全力HPさまのネタに釣られてみました。

眼ですが、デフォルトだとレンダリング画像がどこかしらもの足りない感じですよね。
普段は、メインカメラに向くようにしていたのですが、これは便利だと思って
試してみました。

うちのPOSER7は、日本語版なのでエラーが出ていましたので
さくっと直してみたらよい感じで動きました。

通常の編集画面をキャプチャしてみました。
白い箱に目線が行っていますので、カメラとは異なったほうに
眼を配っているのが 良い感じです。これは超お手軽で素敵ですね。

レンダリングをしてあげると、視線の先の箱は見えなくなります。

ちなみに直したところは、

 eyes = fig.Actor("頭部").Children()

Headに相当するものを階層の編集を眺めて、置き換えてみました。

初めてPythonを触ってみたのですが、デフォルトでも何個か
組み込まれていますね。

引き続き触ってみると面白そうです


MATファイルって? [操作]

MATファイルってなんなの~

気になったことは、試してみようよ!がこのブログの基本精神。
なもんで、みきてぃのフィギュアって3種類あるんだけど
何が違うんだろうってことで、それぞれ並べて呼び出してみたんさ。

(1)Miki2
(2)Miki2_Altemate
(3)Miki2_Dev

(3)のDevは、テクスチャが無いパタンね。

(1)と(2)を並べてみたの。
結果は、Altemateの方がモデリングが細かいところまで
されている感じ。服を着せちゃうとどっちも一緒だけど、
裸体だと、ばっちり違うのね。

疑問に思ったら試してみるのが良いと思うのよ。
わかると意外とうれしいしね。

ってことで、今回の本題
みきてぃを我が家にご招待して、いろいろファイルがあるんだけどさ、
すんごい眼の色を変えてみたいと思ったの。
マテリアルの項目で、眼の色を変えられるっぽいじゃない?

でね、ポーズルームでマテリアルにあるEyesを適用すると
フィギュアが消えちゃうんですよ。

ボディを選択したり、頭部を選択したりしても結果は一緒。
右目を選んであげたり、左目を選んであげたり。
う~ん これも駄目。

ってことで、このファイルを調べてみたの。


mczファイルっていうことで、これは何なのか知りたかったから、

リファレンスマニュアルを見てみた。

> また、Poser 7 の上級ユーザーは、Material Poses(MAT ファイル)と
> いうものを作成しています。 MAT ファイルはサードパーティのPoser
> ユーザーが開発した高度な機能で、e frontier ではこの作成や試行が
> できません。

う~ん 不親切なマニュアルね。イーフロではサポートしていないのね。

> MAT ポーズファイルに代わる完全に統合されたファイル形式として、
> Material Collection(MC6/MCZ)ファイル形式が設計されました。

リファレンスマニュアルを見ても、ファイルの使い方はのっていないのね。

う~ん 良くわかりませんね。
どんなファイルなのか、バイナリエディタで覗いてみても
全く意味がわかりませんでした。

っていうことで、mczファイルってMaterial Collectionファイルなんですよね?
つまり ポーズルームじゃなくって マテリアルルームで使うの?

なんとなく閃いたので、マテリアルルームに移って実行してみました。
目玉を選んで、マテリアルを適用すると

おおお やっとMATファイルが適用できました。

一つわかるとさ、髪の色や、MakeUpなども同様に適用できるじゃない?

目の色が青色に変わったよ~

慣れてきたら、いろいろ試してみたいじゃない?ボディも変えてみたよ。

なんか すんご~い リアルな肌になるのねぇ
照れちゃいますね

表情をつけてみたけど なんかいまいちね(汗

あわわ あわわ なんちゅう激しい化粧じゃぁ
日本人っぽくない メイクですよ  セクシーじゃないと思うんですが・・・

 

一つレベルアップしたかもぉ~と一人自己満足で、今日はこの辺で。

っていうかぁ うちが気付くの遅すぎ?
普通のぽざオーナーは、あったりまえのように使いこなしているのかしら?
こういうのって周りに聴ける人がいないと苦労が倍増ですよねぇ


みきてぃ みきてぃ [操作]

コンテンツは、ソフトを使いこなせるようになってから買おうと
思っていたんだけど、なんとなくその場の勢いと 
まぁお給料日も過ぎたことだし少しぐらいは無駄遣いをしても
いいっかなぁと自分自身を言い聞かせて、
ぽちっと清算ボタンを押しちゃいました。


☆Poser 6用 Miki フィギュアパック
ぽざ7購入時についてきた 10%オフクーポンで2,620円の90%でげっちゅ。
高いような気もするし、これと同じものはいくら時間を掛けても
作れないだろうし。時は金なりってところね。

それにしても髪型のセンスが無いですねぇ。


☆Miki 2.0 Complete Figure Pack UPGRADE (for Japanese users)
みきてぃ1.0のシリアルでげっちゅしちゃいました。 
なんか呼び出し窓のみきてぃも おされ(お洒落)な感じが好感度ですっ。

 


呼び出した第一印象は、日本人体型だなぁ・・・
うんまぁいいんじゃないかな。(並べりゃ直ぐわかりますね)

ということで、みきてぃ1.0から早速モデリングしてみました。


うんうん かわいい かわいい(笑
ぜんぜんデフォルトのままですが、FaceRoomが楽しみですね。

 

ポニーテール系が好きです。ファーストインプレッションが良いと、いろいろ試してみたくなりますね。

 

それにしても白飛びし過ぎで、遺憾な感じです。

思ったのですが、3DCGってカメラの知識とかも要りますよね。
奥が深いです


後は、Miki 2.0を少しFaceRoomで試してみた感じです。
服が無いと言うか、なんというか・・・・


「!」
後回しにしてた 衣装を作れってことなんでしょうか。

 

ちょこちょこShadeもいじっているのですが、見せるわけにも行かないレベルで
何度も試行錯誤していますが、うまくいきませんね。

 


マグネットデフォーマってなんだろう [操作]

マグネットデフォーマってなんだろう

G2用のビキニをコンパラで落としてみたのですが、
これってコンフォームなのに具がはみ出るなんていう
レベルじゃないぐらい布の上に出ちゃっていますね。

ダイナミック衣装なら クロスシミュレーションを流せば
なんとかなりそうだけど、今フォームの場合、
普通はどうするんですかねぇ
やっぱフォーラムとかで聞いてみるのがいいのかなぁ?

一度objで吐き出して、取り込み直してなんてことは
しないと思うんですよね。
もしかしてぽざ7のバグなのかなぁ?
思うなら、ぽざ6で試せば良いのか・・・

ただ正解っていうのも この手の世界だと無いのかも
知れませんね。王道はあるのかもしれませんけど。
いろいろ試して見るのもいいのかもってことで、
マグネットを試してみることにしました。

頭の片隅では セットアップで微調整なんていう方法や、
直接いじるという手もある気がするんですけどね。
今後の課題としてみたいと思います。

さて、着せてみるとはみ出しています。
やりたいことのイメージは、マグネットでこれを
肉が見えないようにしてみること。

うまくいくのでしょうか・・・


マグネットを付けたいので、bikiniの胸の部分を選んでみました。
腰の部分にマグネットを付けてみると、それはそれで
面白い結果になるのですが。


オブジェクトから マグネット作成を選ぶんですね。
このマグネット作成を選ぶときに、
「何の」 「どの部分」をちゃんと選んでおかないと
駄目なようです。

ごっついのが出てきました。
このマグネットは、3つの部品で構成されているようですね。

(1)マグネットベース
(2)マグネット
(3)マグネットゾーン

(1)は、U字の先に付いている板状のものですね
(2)は、U字の本体
(3)は、Zoneということで影響を及ぼす空間っぽいですね

ベースからU字に向かって影響が出るようです。

 

一番最初に ベースで右胸の辺りにもって行きます。
ベースを動かすとU字本体もくっついていきます。

U字のみを動かすと、ベースは付いていきません。


今回はbikiniを 背中の方から前の方へ
膨らませたいので、
 マグネットベースは、背中へ配置
 マグネット本体は、胸のところに配置
 マグネットゾーンは、影響範囲を調整

という感じでえっこら いじって見ました。

なんか良い感じでないかい?

 

マグネットデフォーマ自体は、他のパーツなどに
選択が移ると見えなくなります。

マグネットベースと マグネット本体を離すと
影響が大きい感じがしますね
マグネットゾーンは、強弱を付けてあげるのに良さそうです。

これを両方の胸に備え付けてあげて、
ポーズをつけてレンダリングすると、綺麗に
はみ出るのが見えなくなりました。

なんかちょっち 良い感じで。
これってちょっと胸を大きくし過ぎたときなんかで、はみ出たら
調整してあげるなんて感じで応用が利きそうな気がしました。

マグネットデフォーマで わかりやすい解説サイトとか
あるといいなぁと思いながら今日はこの辺で。


前回の続き [操作]

前回の続き

そういえば、ほとんど引っ張り出したことが無いんだけど
気分転換にライブラリを漁って見るといろいろ入っていることに気付く(笑

ジェシーちゃんと シドニーちゃん にゃんこだけじゃないってばさぁ。
他のモデルは好き嫌いがはっきりしちゃうから、好みじゃないと
引っ張り出すことはほとんど無いんだろうなぁと。
まぁ男性キャラは 見てて美しくないから ほとんど却下なのはないしょ(汗
テーマが無いのも駄目なんだろうと少し反省。

作品としてビジョンを持たないと、いつまで経っても
初心者から抜け出せない。
追い込まれないと作品としてアップできる日は一生来ないのでは
ないのだろうか・・・。

下手でもいいから 展示などに出品して酷評でも
なんでもいいから 期間と 提出するということを
自分の中に課すことが必要と思う今日この頃。


っていうことで、たまにはフィギュアをいじらないで
何かを置いてみました。

1個目は サンタブーツという家のようなもの。
サンタブーツでぐぐってみると、普通はお菓子が入っている
詰め合わせを指すみたいね。
後はコスプレ用の赤いブーツですね。

これが意外と家の中まで作り上げているので、家の中に入れてみました。


もう一つは 「中世の家」
う~ん なんか闘技場っぽいというか、要塞っぽい感じで家じゃないよなぁ

まぁ 標準添付だから 文句は言えないね
ぽざ7だと他にもいろいろ付いているね。

背景があるだけで だいぶイメージも変わるし、
ライティングも もっといろいろした方が良さそうね。

作品としては、モデルだけじゃなく背景や 雰囲気も大切ね。
しかも、表情があるとないとで かなり印象も変わってきますね。
機嫌が悪そうなフェイスだからその辺も課題だな。


最近非常にMiki2.0が気になる 気になる。
もともと Miki買おうと思っていたんだから買っちゃえば
いいんじゃないかと思う今日この頃。(にやり


レンダリングを楽しむ [操作]

ここ数ヶ月 納期だ なんだで自分の余暇を楽しむ時間が無い。
勤務表を見たら月締めで21時半前に帰ったのが
旧友と飲むために帰った1日だけ。
後は、休出でひどい生活を送っていることが良くわかる。

急な小手術なんかもやってしまい、それでも午後から
会社に出るなんていうと親からは「無理するな」と
言われる。なんでそんなに頑張るのだろうか・・・

帰ってくる時間も遅く、いじる時間もあまり無いのは
寂しい限りですね。

休み時間にぽざのpdfマニュアルなんかを眺めていると
いろいろ試したくなることが募ってきますね。

まぁ今日は 気の向くままにとってつけてレンダリングしてみました。

どうやら Faceを変更してもポーズは顔をいじることが無いようなので、
前回のキャラクターに ポーズを着けて見ました。

本当に 顔は変わらないみたいですね。

シャツは標準で付いてくるコンフォームです。
ボディはいじっていないのに、少しはみ出たのでサイズを
いじりました。

背景は スカイドームを背景において見たので、
いつもよりは少しだけ気分が変わりますね。

腕は上がらないけど、PC新調したい今日この頃(笑


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