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最近のお気に入りは、フェイスルーム [操作]

最近のお気に入りは、フェイスルームです。

ぽざ6のジェシーちゃんは、なかなか好み顔にならなかったんですが、
ぽざ7のシドニーちゃんだと、適当でも良い感じかなぁと思えることが多いですね。
なんとなくだけどジェシーちゃんは、モデルっぽい感じでなじめないけど、
シドニーちゃんは、割と普通に隣にいそうな感じじゃないかなぁあと思います。

気付いちゃったのですが、フェイスルームって好みというか、自分のタイプが
深層心理で反映されちゃうんじゃないかなぁと思いながらいじっています(笑

っていうことで うちは、
 ・ふっくらした感じで。
 ・あごから 頬の部分までが柔らかい線で。
 ・口が小さめで。
 ・眼は下がり気味で。

まぁ なんとなく好みがそんな感じだなぁとつくづく思ちゃいますた。(てへ

ところが、その気に入った顔のモーフを行ったら残しておきたいのですが、
顔なので表情かなぁと思って保存したり、
ポーズかなぁと思ってPoseに保存したり
いろいろ試みたのですが、どうもうまくいきません。
わからないときは ぐーぐる先生という手段がありますが、こんな初歩的な
使い方だとインターネットにさえも情報発信している人がいなですよねぇ

マニュアルでどんなファイルがあるかを調べてみました。

これでいうと、顔を直接フィギュアに移植しているのできっとフィギュアで
保存して呼び出すのが正解かなぁと予想してみました。


シドニーフィギュアの下にフォルダを作って追加ボタン(+)を押したら
無事に フェイスルームで作成した顔のフィギュアが呼び出せるようになりました。

それにしても、こんなにファイルの種類がたくさんあるのですね。
今回の方法があっているか否かというのがわかりませんが当面はこれで行こうと思っています。


う~ん 非常に難易度が高いソフトウェアだとつくづく思い知らされました。

かなり気に入った感じだったのですが、いったん落ち着いてみると
なんとなく違う感じがするのは気のせいですかね(笑



ちなみにオリジナルはこんな感じ。

やっぱオリジナルの出来はすごいなぁ・・・


Runtimeを追加してみる [操作]

ぽざ7Jを導入してから ぽざ6フィギュアも使いたいなと
思うことがしばしばありますよね。

ぽざ7は、Program Files → e-frontier → Poser 7J に。
ぽざ6は、Program Files → Curious Labs → Poser 6J に

標準でインストールされています。

親切なのか、BUG前提なのか上書きインストールじゃないっていうことですね。

っていいうことで、ぽざ7から 直接ぽざ6のRuntimeにアクセスできるようにしてみたいので、試行錯誤してみました。

Runtimeは、ぽざ7直下と、ダウンロードしたコンテンツを保存するフォルダ
二つデフォルトに用意されているものが存在しています。

これにぽざ6用を追加が目標です。

フィギュアのプルダウンをクリックすると一番下に目的の
「新規Rumtimeの追加」が出てきますね

 


これを選んで、Poser 6J → Runtimeを選んであげると無事、
Poser 6Jが無事追加されました。

 

ちなみにPOSER7のリファレンスマニュアルで、47ページから書かれているのですが、うんまぁ わかりづらいというかなんと言うか。

早速なんで、ぽざ6のねこと ぽざ7の猫を同時に呼び出して見ました。
やはり細かい点は ぽざ7が良く出来ていますね。
カメラ目線などは ぽざ7じゃないと出来ません。

 

右が7付属 左が6付属のねこちゃんです

クロスシミュレーションをしていると、フィギュアが壊れてきたりと
まだまだ不具合はあるみたいですが、徐々にぽざ7へ 流れて
しまうのかもしれませんね。


布をShadeで作ってPoserで使って。 [操作]

なかなか時間が取れないのが残念ですね。

まぁ趣味だから気合を入れ過ぎず、長く続くように
無理をしないで楽しむのが秘訣だと思う今日この頃。

さてっと、Shadeで少し布らしきものを作成して
ぽざで読み込んでみました。

自由曲線をポリゴン化しました。

こういうのを作るのにはShadeって向いているんじゃないんですかね?

モデリング(とは言えないレベル)ですが、
首から被せる感じをイメージして中央穴あきの
布のようなものを作成してみました。

さてっと、obj形式で保存して。


これをぽざで読み込んでみました。
厚さが無いので、真横からだと見えなかったり。
また地面側が布の表だったりなどルールがいろいろあるみたいです。

読み込みをいろいろ試してみたいな。

Shadeで作った布をシドニーちゃんに被せてみました。

 

クロスルームでシミュレーションをしてあげると
うんまぁ 初めてにしては なぁんとなく
それっぽい感じがしてきました。

 

当面の目標は Tシャツを作りたいななんていう
願望で頑張ろうと思います。

それにしても、ジュディオングみたいな格好ですね。自分で突っ込みですか・・・

 

でもShadeで洋服を作るのは限界があるんじゃないかなぁ なんて
思ってしまう今日この頃。

ぽざって、楽しみ方がいろいろありますね。
 自分で洋服を作ったり、
 その人形を自分好みに作り変えたり、
 服などコンテンツを買ってきて着せ替えを楽しんだり、
 ポーズを取らせたり、動かして遊んでみたり、
 仮想の世界の住人にさせたり
などなど、人によって楽しみ方がいろいろ増えていくんじゃないかと思います。

でも、思った以上に操作や、専門用語が多くって
慣れるまでに非常に時間を費やしますし、
ソフトの値段以上に参考書代がかかっちゃったりしますね。


たまには違う路線もね [操作]

jessiやsydnyばっかりだと いろいろあれかと思って
今日は猫をいぢって見ました

ぽざ6標準でインストールされている動物の一つです。
文字はShadeのテキストエフェクタでさくっと作りました。


それにしても、可愛さがありませんね。
眼が可愛くない気がします。
時間があったら可愛くいぢって上げたいですね。
テクスチャも なんだかいまいちな感じですし。

ということで、保存してぽざ7で読み込もうとしてみました。

 

ところが、objファイルを要求されちゃうんですね。
pz3ファイルは、全部の情報が入っていると思っていたら
違うんですね・・・

とほほ
まだまだ修行が足りませぬですね。


Generation2(G2) のJessi Poserフィギュアをインストールしてみたよ [操作]

e-froからぽざ6・7のオーナーさんは、ジェシーG2が無料だよ~メールが
来ていましたんで早速落としてみました。
普通にコンテンツを購入すると2,660円するもなのですね。

Generation2(G2) のJessi Poserフィギュア Poser6 以降対応なのね。
まぁフィギュアの違いなんて、素人のうちには良くわかりませんが・・・。

コンパラ(コンテンツパラダイス)からファイルをダウンロードして、
ぽざのコンテンツタブからインストールをしました。

 

ZIPアーカイブからのインストールボタンを押します。
するとインストールするファイルを聞いてくるので、
ダウンロードしたファイルを選んであげます。

 

っていうか、Aikoのフィギュアをインストールしたときなんですが、最初どこに入れられたか
もう全然わかんなくって何度もやっちゃったりしたんですが、普通すぐに
気づくものなんですかね?

これを見れば、Poser 7の下のDownload下に置かれるのだから
わかって当たり前なんでしょうが・・・・。読まずにさっさとOK押しちゃう
悪い癖ですね
インストールが終わって、呼び出すときはPoser7 Runtimeから移動します。

 

Poser7JからDownloadにディレクトリに移動します。

 

そうしてこうしてやっとインストールしたジェシーG2に逢えました。


っていうことで、髪をつけて付属の水着を着けてレンダリングしてみました。

 

かなり欧米系のモデルさんって感じなところですね。
あぁ 髪の毛が体にめり込んじゃっていますね。ポーズをつけると難しいなぁ


なぁんとなくシドニーのほうが好きかなぁ

最近ちょっとMikiを買っちゃおうか悩み中。(笑


Jessi - MDW(ミスデジタルワールドキット)のレンダリング [操作]

昨日の続き。ダイナミックだけだと変なので、ドレスとアームドレープを
それぞれ別々にSimulationをしてあげました。

まぁ手抜きですが・・・・(滝涙

背景なんかが入るとだいぶ印象が変わりそうですね。

今日はこの辺で・・・

 

追記・・・ Shadeでレンダリングしちゃいました。

また遅くなっちゃったな・・・

イメージからは こっちのほうが素材的に近い感じがしますね。

Poserのレンダリングは それはそれで 良いと思いますけどね。


コンテンツパラダイスだってばさ。 [操作]

コンテンツパラダイスを眺めていたら、なんか見たことある感じのコンテンツがあったんです。

 

ジェシーのキットです。

ホーム >
 カテゴリ別 >
  Figures >
   名前で >
    ジェシー >
     キャラクターセット >
      ミスデジタルワールドキット Vol1
にあるんですが、普通に購入すると2660円です。

なんか見たことあるんだよなぁと思ったらこれだったんですね。

 

ホーム >
 ソフトウェア >
  Product Updates & Free Bonus Downloads >
   Poser6 SR2-122アップデータ CONTENT PARADISE キャンペーン版 for Windows

にあるPoser6のアップデートです。アップデートと一緒に素敵なコンテンツを無料でもらえるのですね。太っ腹ぁ~

でも うちにとっては 猫に小判かも(滝涙

収録データ内容を見てみると・・・

●「MissDigitalWorld」フォルダ
 ・Jessi用変形CR2データ、、1点
 ・Jessi用衣服データ(ネックレス)、、1点
 ・Jessi用衣服データ(くつ)、、1点
 ・Jessi用衣服データ(ドレス)、、1点
 ・Jessi用衣服データ(アームドレープ)、、1点

う~ん CR2データっていうのがいまいちよくわかりません(滝涙

あとはネックレス、靴、ドレス、腕に絡みつく布のようなものがついてくるんですね。

でも、パッチは当てているけどそんなの見たことないなぁと思ってダウンロードしたファイルの

解凍先を見てみたらこんなのがありました。

> -------------------------------------------------------
> 収録コンテンツについて
> -------------------------------------------------------
> 収録コンテンツを使用するには、「Glasses」フォルダ、
> および「MissDigitalWorld」フォルダに収録されている各データを
> Poser6アプリケーションフォルダの適切な位置にコピーしてください。

初心者に適切な位置にコピーしてくださいって言われてもねぇ。

どこなのよ~適切な位置ってばさぁ とつぶやいてもしょうがないのでいろいろ試してみます。 

これができないと、自分で衣装を作ろうが、コンテンツを買おうが楽しむことができませんね!

っていうことで、頑張ってみよ~

 

アップデートファイルを解凍してみると・・・MissDigitalWorldフォルダがありました。

勝手にインストールされないってことなのね。難しいわぁ・・・

Filelist.txt があるので目を通してみると・・・

> ..\Runtime\Geometries\3DUniverse\
>    Dress-MDW.obj
>    JessiArmDrapes.obj
>    JessiPearls.obj
>    JessiShoes.obj
>
> ..\Runtime\Libraries\Character\Jessi\Jessi - MDW\
>    Jessi - MDW.cr2
>    Jessi - MDW.png
>    Pearls - MDW.cr2
>    Pearls - MDW.png
>    Shoes - MDW.cr2
>    Shoes - MDW.png
>
> ..\Runtime\Libraries\Props\Dynamic Clothing\Jessi - MDW\
>    Arm Drapes - MDW.png
>    Arm Drapes - MDW.pp2
>    Dress - MDW.png
>    Dress - MDW.pp2
>
> ..\Runtime\Textures\3DUniverse\General\
>    PolishedGoldGW.jpg
>    SilverLakeBlurred.jpg
>

Runtimeの下に同じようにファイルを適切に置きなさいってことで良さそうね。

Runtime ⇒ いろいろなファイルが入っています。
Previews ⇒ dynファイルが入っていますね。dynファイルって何だろう?
Templates ⇒ 画像が入っているようです。
の三つ ディレクトリが見つかりました。

ここで、Poserをインストールしたフォルダと比較してみます。

 

同じディレクトリ名を発見できました。

ってことで、Filelist.txtに書かれていたとおりRuntimeフォルダを 「えいやぁ」と上書きコピーしました。

すると・・・

 

Jessi MDW というフォルダが作られています。

これを開いてみると新しく追加されました。

 おおお~ これでパールのネックレスと 靴が追加されましたね。

衣装のほうは、

小道具 >
 ダイナミック >
  Jessi - MDW

にダイナミック衣装で追加されたようです。

これを使って レンダリングしてみましょ~

 

ダイナミック衣装だから、Simulationしないと不自然な衣装ですね(笑

これをShadeで取り込んでみたら・・・

アームドレープがPoserフュージョンで取り込めていませんね。なんでだろう・・・・。

少し印象が変わりますね。

う~ん 本当はSimulationとかしてあげて、背景とか入れると綺麗になるんでしょうね。

っていうか 売り物のコンテンツってすごいのねぇ 感動したわ。

こんなの できるようになったら楽しいでしょうね。


conformingとdinamic [操作]

さてっと、Poserからモデルを呼び出すことができました。

う~ん 意外と簡単?知らないとこれさえできないのよねぇ。

少しずつ進展していると思い込んで見ますってことで、衣装にはどんなのがあるの?ってことで調べてみました。

すると2タイプあるようですね。

conformingとdinamic っていきなり言われてもわかんないよ~。

 

ジェシーちゃんにconformingの衣装を着せてみました。

小道具からジェシー衣装でスーツっぽいのを選んでみました。

これをジェシーちゃんに着用します

衣装を呼び出したらフィギュアに衣服を着用しないとただの置物になってしまいます。

 

conformingのばあい、着用すればポーズをつけても着衣が乱れることが無いのが利点ですね。

衣服の対象はジェシーなので選択してOKを押します。

それからポーズをつけてあげても 着崩れすることがありませんね。

これは らくちんだけど 作るとなると上級テクニックのかほりがします(笑

一方 dinamicを呼び出してみましょう。

ダイナミックのドレスを呼び出してみました。

あっちゃ~ ドレスからはみ出しちゃっていますね。

初心者は、二つのタイプの意味がわからないので悩んじゃうと思います。

わたしもその一人ですから(笑

 

しかもジェシーちゃんにも着用させることができません。

う~ん 悩む~~~~ってことでマニュアル嫁~って怒られそうですね。

でもマニュアル読めるほど知識が無いからチンぷんかんぷんなんですよ。

ということでちゃんと着せてみたいと思います。

 

ダイナミックの衣服は、Simulationを行ってあげる必要があります。

「ポーズ」タブから「クロス」タブで移ります。clothですね。布ってことになります。

項目1で 新規でシミュレーション条件を作成します。

ドレープフレームは、最初の数フレーム分を計算だけに使ってそれ以降から使用フレームにすることのようです。

 

項目2で 布化する対象を選択します。

衝突対象は、もちろんドレスを選んであげます。

衝突対象の選択ですね。

ドレスの対象なので、ジェシーを選んであげます。

今回は頭に触れることが無いので頭の部分にチェックをはずします。

 

えっこら えっこら Simulationをしてくれました。

計算ご苦労様でした。これではみ出ることなく綺麗なドレスを着ることができました。

どちらが良いかは一長一短だと思います。

 

まぁ着せるんならconformingがらくちんで 良いと思うけど、

作るとなると初心者はdinamicからが良いのかなと思って頑張ってみるつもり。


POSERフュージョン [操作]

Shadeのバージョンは、8.5なのでPOSERフュージョンが使えます。

っていうこで、OJB形式で取り込まず、pz3ファイルから取り込んでみます。

 

ShadeからPoserFusionウィンドウを呼び出します。

最初にPoserのインストールされているところを指定するんですね。

上段ボタン一番右のPoser...ボタンを押してPOSERの位置を指定します。

注意する点は、Poser本体があるところを指定することですね。

まぁうちの場合、普通のところにインストールしていますね(笑

ちなみにバウンディングボックス(?)って、段ボール箱人形のように見えます。

ハードウェアグラフィックが弱い場合、表示が軽くなりますんで操作が快適になりますね?

開くボタンを押して、pz3ファイルを指定して開きます。

う~ん らくちん か・い・か・ん

 

ブラウザを見てみるとテクスチャまでちゃんとついてきていますね

Poserで服を着せたりして、レンダリングはShadeなんていう操作もこれで楽なのね。


POSERの服をShade作りたい [操作]

Poserで専用の服を作ってみたいと思い立ったんだけど、

3DCGソフトを使いこなしているわけではないので苦しいところ。

そんな毎日の苦悩をつづっていけたらと思い立って始めてみる。続くといいな。

それにしても3DCG系のソフトは、インターフェースが複雑でとっつきにくいのが難点。

っていうか、基本の知識が無いから説明読むだけで既にギブアップ寸前なのよねぇ。

さて、ベースとなるフィギュアをShadeまで取り込んでみる~

POSER6を立ち上げてと、

 

 標準のジェシーは、簡単に読み込めるんだけどねぇ。

それにしてもフィギュアが3体あって更に階層下にも何体かある。

最初はジェシーとジェシー詳細の違いがわからなかったよ。

ポリゴンの数が違うみたいね。

連結パラメータでウィンドウが出てきたら、ゼロフィギュアボタンを

ぽちっと押すとゼロフィギュアに。ダビンチのあれみたいね。

 

ゼロフィギュア状態にしてShadeに渡そうと考えています。

 

これをWavefront OBJ形式で保存してみます~

OBJってオブジェってことでいいんでしょうね

こじつけでもいいから、ルールを覚えていかないと何でも

使いこなせないと思う今日この頃。

簡単って書いてあっても絶対最低限度のルールを覚えてからの

話なんだよねえ。

 

 

そんでもってShadeでOBJ形式でインポートしてみる。

ファイルを開くじゃなくって、取り込むってことなんでしょうね。

 

初心者の難関ね。知らない単語がいっぱいで意味もわかりにくいのよね。

今回は適当に取り込んでみる。

わからないときはインターネット様もいるし、何度か試してみれば

いいんじゃないかなぁ。

 

無事Shadeのほうに読み込めました。

何度か3DCGで人を作りたいと思っていたけど、挫折しています。

そりゃぁ何度もね。これを作るまでの道のりは暗く険しい道を進まなければ

たどり着けませんものね。

 

簡単に描画モードをワイヤからシェーディングに切り替えてみました。

 

簡単にレイトレーシングでレンダリングをしてみた結果です。

そう簡単にこれをモデリングはできませんよねぇ。

 

ということで、ブラウザでいらないところをさくっと削除。

これをベースに服を作ってみたいけど、うまくいくのかなぁ・・

無理な気がするよ・・・


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