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コンパラのメルマガを眺めていたら。 [操作]

コンパラのメルマガを眺めていたら、11月26日はイーフロの日!
ってことで、Shade形状が3つほど無料になっていました。

最近忙しくて、ほとんど触っていなかったShade。
Toolって触っていないと忘れていきますよね(大汗
リハビリも兼ねて、落として少しいじってみました。

エレキギターのShade形状ですね。
買うと510円もするものなので、よくできています。
こういうの作れると、小物作りとか楽しいだろうなぁ・・・

軽くレンダリング。

どっちが良いかわからないけど、いじっている時間は
Poserが優位なので、Shadeの形状をWOBJ形式で出力して
ぽざでレンダリングしてみました。

これをみきてぃに持たしてみようなんて思ってみたのですが、
なんか処理が重くってファイルを確認してみたら、

Shadeの形状ファイルで、1.1MBぐらいだったのに
Obj形式で出力したら150MBになってる~~~(滝涙
そこからPoserで読み込んで、保存してみたらこっちも140MBになってる~

これじゃぁちょくちょく動かすのも困難だわさ。
Objにするときに気をつけなきゃいけないことが多そうね。


ワイドな液晶は 良いですね! [ハードウェア]

更新ずいぶんしていなかったのね。
コメントもいただいていたのに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

ってことで、鬱憤がたまっていたので液晶をワイドにして見ました。

機種は、iiyamaのProLiteE2200WSです。
22インチワイド液晶になりますね。

解像度は、最大で1680×1050表示になります。
今までは1280×1024なので、縦方向はほぼ同じぐらい。
横が圧倒的に大きくなりました。
TNタイプなので、視野角が狭いと言われていますが、
うちの場合、パソコンディスクに置いて寝転んで見ないので
真正面から見る分にはほとんど問題ないレベルです。

ドット欠けとか検証すればいいのでしょうけど、目立って見当たらないので
特に調べていません。
だって、見つかったら気になって嫌じゃない?

ってことで、標準の壁紙なんだけど
 拡大して表示 ・・・ 横に伸びる
 中央に表示 ・・・ 横が切れる

ワイド向けの壁紙って少ないのよねぇ
久しぶりにレンダリングして専用壁紙を作って見ました。

大きなサイズでレンダリングって、あまりしたことなかったんだけど、
やってみると大きさに圧倒されますね。

作業状態を見てみると、

メインの作業領域が結構取れて、ツール類が出せるのは
メリットが大きいですね!

液晶変えたぐらいじゃ上手くなりませんが(滝涙


pythonをいじってみたぁ~ [操作]

新自作マシンへの ソフトインストールも進み、少しずつですが
以前使っていた状態に戻りつつあります。
PCスペックがグレードアップしたお陰で、POSER7もかなり快適です。

2箇所同時にレンダリングが開始されるのですね。
一つに1CPUが割り当てられているようで、早そうな感じです。
髪の毛のレンダリングが重いので、先に画面半分下側が終わり、
上側が追いかけて終わるというのが特徴です。
2コアが頑張っているところを観ると、新PCを作った甲斐がありますね。

さて今日の本題、POSERってスクリプトを実行するのにPython言語を使うんですね。
うちは、ソフトウェアや言語にかなり疎いので知らなかったのですが、
聞いてみたら知名度が高い言語なんですねぇ。

ということで、いつも視姦させてもらっている全力HPさまのネタに釣られてみました。

眼ですが、デフォルトだとレンダリング画像がどこかしらもの足りない感じですよね。
普段は、メインカメラに向くようにしていたのですが、これは便利だと思って
試してみました。

うちのPOSER7は、日本語版なのでエラーが出ていましたので
さくっと直してみたらよい感じで動きました。

通常の編集画面をキャプチャしてみました。
白い箱に目線が行っていますので、カメラとは異なったほうに
眼を配っているのが 良い感じです。これは超お手軽で素敵ですね。

レンダリングをしてあげると、視線の先の箱は見えなくなります。

ちなみに直したところは、

 eyes = fig.Actor("頭部").Children()

Headに相当するものを階層の編集を眺めて、置き換えてみました。

初めてPythonを触ってみたのですが、デフォルトでも何個か
組み込まれていますね。

引き続き触ってみると面白そうです


試運転してみた~ [ソフトウェア]

久しぶりの自作マシンも、どうにか稼動できるところまでこぎつけました。

それにしても自作PCですが、ファン音がうるさいんですよ~。
なんか制御するソフトがママンのドライバCDに入っていたので試してみました。

ママン(マザーボード)に付属しているAI SUITEというソフトです。
昔はファンコントローラを購入して自分で調整するのが通だった気がするんですけどね。
最近のママンは、直接ファンを制御できるんですね。
すごいなぁ しかも最近はママンに3Dゲームがついてくる事が不思議ですけどね。

さて、このチューンupソフトでファンの設定をOptimalから Silentに設定してあげたら 
明らかにわかるほど 静かになる変化がありました。
リアファンは12cmファンなので少し回転数を落としても
エアフローは大丈夫ですからねぇ
これでファンノイズもかなり改善されたので、ソフトを入れ始めました。

Poser7をやっとインストールできたので、久しぶりにシドニーちゃんを
呼び出してみました。

かなりPoser7ってインストール時間かかりませんか???わたしだけ・・・?
インストールしたばっかりで みきてぃとかインストールができていないのよねぇ・・・

この画像がレンダリングした結果です。

ぱっと見たらリアルなのかバーチャルなのかわかりませんね(笑

ちなみに変更した項目は・・・

レンダリング処理のスレッド数を 1、2と変更して比較してみました。

CPUが二つ認識されていますね。

スレッド数は1にしてあります。つまりデフォルトですね。
う~ん せっかくのコア×2なのに両方とも50%ずつしか負荷がかかっていませんね。

こちらは両CPUともに激しく計算をしています。

動かしてみた感想としては、
 グラフィックボードも以前に比べかなりランクアップしているから
 表示はかなり快適ですね。

 メモリも奮発して2GB。
 ちょっとやそっとじゃ 重くなりませんね。

できればサブ機(Athlon64 3200+)マシンとレンダリング時間の比較をしてみたいな。


今回の自作PCスペックは・・・。 [ハードウェア]

前回の続き。
やっと新マシンが稼動し始めたぁ。
OSインストールを 3回もやっちゃいました(笑
2年ぶりぐらいのPC自作で思った以上に時間がかかっちゃいました。
昔はトラブルも楽しみの一つだったのに、最近はそれが面倒なの。
あぁあ 年を取った証拠なんでしょうね。

ってことで、以前ブログで見積もったときは、
 CPU Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約¥22,000
 ママン ASUS M2N_PLUS SLI Vista Edition  約¥20,000
 MEM 1GBx2 CFD PC6400(DDR2-800)CL5 MEM 約¥20,000
 HDD HDT725032VLA360 (320GB,16MB) 約¥9,000
 VGA 悩み中・・・

こんな感じだったけど、実際買い求めたスペックは
 2007.04.29 購入時(嗚呼散財だ・・・

 CPU Core2Duo E6600 ¥28,650
 M/B ASUS COMMANDO ¥26,800
 MEM SANMAX DDR2-800 1GBx2 ¥17,980
 HDD HGST HDT725032VLA ¥7,864
 VGA Aopen 7900GSDVD256 ¥15,980
 total ¥97,274(税込み)

 OSは、昔に買ったどノーマル XP。何度オンライン認証で
 マイクロソフトに電話をしたことか・・・(笑

割と底値で買えたんじゃないかなぁと満足しています。
インテルのCPUが値下げを行ったのでそちらに流れちゃいました。
それにしてもAthlon64x2も かなり魅力的ですね。
セカンドマシンは Athlon64 激安スペックで組みたくなっちゃいました。

このママン(マザーボード)は、珍しくゲームソフトがバンドルされていますね。
GHOST RECONで調べてみると本格的なゲームのようです。
英語の勉強だと思って入れてみようか悩む今日この頃。
洋ゲームは、妙なリアルが きついときもあるので悩みますね。
戦争ものだから ちょっと尻込みしちゃいます。

このママン、ゲーマー向けを謳っているので ケースに組む前に
起動確認とかできるスイッチが、マザーボード上に配置されています。
こういう機能は、自作PCにはメリットが大きいですね。
本当は、P5B DX狙いだったんですが、特売が終わっちゃっていたので
値段もあまり変わらない COMMANDOにしちゃいました。


無事起動できると、バックパネルの液晶に時刻が表示されています。
エラーの場合、POST表示をしてくれるそうですね。
最初は、「ぴーぴー」言わせてしまったのですが原因がわかりやすくて良いですね。


組みあがった後は、お約束のMemtest86
4周回しても エラーは無しのおりこうさん。
最近は、FDDで起動しないから MemtestもISOイメージでダウンロードして
CDに焼いてしまうのがお手軽で良いですね。

そろそろ デュアルコアで Simulationでも レンダリングでも 流してみたいですね。


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